有限会社太田硝子店

ガラス修繕・リフォーム

窓ガラスが割れた時はぜひ当店にご相談を。

◎当店セールスエリア

松江・安来・出雲・雲南 他、山陰主要エリア

当店は主に上記の山陰地区を拠点として、店舗・住宅のガラス修繕をはじめとした様々なサービスを行っております。また当店では松江地区のほとんどの学校関係のガラス修繕を担当させていただいています。21世紀を担う子供たちの学び舎のお手伝いは、社員の誇りでもあります。 当社の社員は、写真入のカードを胸に作業をしています。ガラス修理はなんといっても迅速・丁寧がモットー。ガラス修理なら当店にお任せください。


ガラス修繕の手順

1. 当社にお電話でご連絡ください。

ガラスの種類と納まり、窓の種類やサイズ、枚数などをおたずねいたします。
※このページの↓「ご依頼をいただく前に」をご参照ください。

TEL.0852-23-3838

*月曜〜土曜日/午前8:20〜午後5:20(日・祝祭日・第2.第4土曜日は休み)


2. 現地確認、採寸・お見積り

社員が直接現場にお伺いして確認作業を行い、お見積りをご提出いたします。ガラスの修繕費用は、材料代+施工費+諸経費(副資材代・出張費・交通費・廃材処理費など)の合計となります。


3. ガラス手配

社内作業場でガラスを寸法通りに切り、現場へ運びます。


4. ガラスの取り外しと施工

古いガラスを取り外して、新しいガラスをはめ込みます。安全確認と点検をして完了となります。


ご依頼をいただく前に

お電話をされる前に、以下の項目をチェックしてみてください。(おわかりになる範囲で結構です)

1. ガラスの種類を確認する

透明フロートガラス

一般的に使われている透明ガラスです。テラス窓には5ミリ以上、他の窓には3ミリが通常使われています。

型板ガラス

片面に型模様の入ったガラスです。台所や浴室・洗面所によく使われています。通常4ミリですが、2ミリと6ミリもあります。

網入りガラス

ガラスの中に金網が入っているガラスです。厚さは6.8ミリあります。透明タイプと型模様の入ったものがあります。網入りガラスは火災時の延焼、類焼を防ぐ機能があるため、使用個所が法律で定められています。

2.ガラスの納まりを確認する

修繕費はガラスの納まりによって変わります。

ビード

ガラスの周りに巻かれているゴムのようなものをビードといいます。

シリコン

ガラスとサッシの間に埋め込まれた接着剤のようなものをシリコンといいます。

3. 窓の種類と寸法を確認する

腰高窓

概寸:横80cm×縦135cm×2枚

テラス窓(掃き出し窓)

概寸:横80cm×縦178cm×2枚


当店へのお問い合せ

電話またはFAXにてお願いいたします。
*月曜〜土曜日/午前8:20〜午後5:20(日・祝祭日・第2.第4土曜日は休み)
*FAXは24時間受付、お問い合せ内容とお名前・ご連絡先を明記してください。

TEL.0852-23-3838 FAX.0852-23-3802